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高橋みゆきはタレントになるのか? [バレーボール]

アテネ北京と二度五輪に出場した女子バレーの高橋みゆきが、NECレッドロケッツを退団した。北京五輪前に「これが最後の挑戦」と言っていて、昨年のVリーグは出場していたが、もうやりきった感じでいたのだろうか。
7月に入るとすぐに、エイベックスと契約し、芸能活動もしていくと報道された。ブログも開設し、自分から発信していくことも多くなるだろう。スポーツキャスターにも挑戦するのではないだろうか。「ニッポンの元気印」と呼ばれるほどの明るいキャラクターなので、テレビ受けするのではないかと思う。
この動きに対し、スポーツ紙は、このまま引退かと言っているが、本人は「引退という言葉は使いたくない」と言っている。それでも「もうバレーコートでお会いすることは無い」とも言っていて、この先はわからないが、今はバレーボールから離れたいのだろう。


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お願い、もう1万出すから! [バレーボール]

ジャンクSPORTSでおなじみの浜田大明神。ご利益があると多くのアスリートが参拝すると言われている。自ら出張してくれるというから実にありがたい。
5月のゴールデンウィーク中にお台場でビーチバレーの東京オープンが行われたので、大明神が出張してくれた。と言ってもすぐ近くなんですけど。
浅尾美和菅山かおる朝日健太郎西村晃一など、男女オールスターといえる選手たちが参拝してくれたのだが、それぞれが思い思いに願いを言えば、大名神はそれ相応のリアクションをしてくれる。「その願い、叶えて進ぜよう」と言ってくれれば普通なのだが、願いによっては「その願いは無理やな」と無下に断わる。気まぐれな神様である。
浅尾とともに願い事をした西堀健美は、「胸が大きくなりますように」と女性にとって切実な願いを大名神に言ったら、「その願いは無理やな」と返された。めげない西堀は「ええー、もう1万出すからお願いします!」と本気だった。(この前に浅尾が奮発して1万賽銭箱に入れている)それでもすかさず「その願いは無理やな」と大名神はつれなかった。
今のところ一番ご利益があったのは、この大会で優勝した浦田聖子だった。第一人者らしく、「全部優勝させて!」と欲張りなお願いしてましたね。今ノッてるから言うことは言うよねといった感じか。

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またビーチへ行く人がいるようです [バレーボール]

先日、木村沙織をビーチバレーに誘うと宣言していた川合俊一だったが、どうやらそれは失敗したようです。
川合は交渉のため、全日本女子監督の真鍋政義と飲みに行ったのだが、あっさり断られたのだそうです。しかしそれで終わらない川合は次の手を打っていた。サオリンがダメなら、高校在学中に全日本に選ばれたことのある狩野舞子ならどうかと打診していたのだ。しかし、久光製薬監督としても危ない橋を渡らせたくないのか、真鍋はこれもまた断った。逆に、川合に対し、ビーチバレーの浦田聖子インドアに戻してくれと要求したのだから、何ともまあしたたかである。やられたらやり返せということか。

男たちが女子バレー選手をめぐって花いちもんめに興じていたところ、スポニチがスクープを出してきた。元全日本女子の杉山祥子宝来眞紀子がビーチバレーに転向するというのだ。この二人でコンビを組むというのだが、どちらも身長180cmを超える長身で、どちらも全日本にいたときはツインタワーと称されていた。しかし、どちらもセンタープレイヤーであり、ブロックはすごくても、小回りは利くかと思ってしまうのだが。
この報道に対しては、杉山は即座に否定している。一方、宝来は、浅尾美和菅山かおるも止めてやるよとやる気を見せているようで、そっちの方は行きそうな気がする。同年代で元チームメイトのかおる姫が先に行ったので、私もと思ったのか?まあ、いずれ実態は明らかになるだろう。

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不肖・宮嶋がビーチバレーに物申す [バレーボール]

今やビーチバレーは、選手のアイドル化、セクシー水着の露出が進み、お色気目当てのマスコミにつきまとわれてると言っていい。それで取材が過熱すると、選手たちの迷惑になる恐れがある。協会は、一部週刊誌に対し取材拒否を行っているようだ。
これに対し、「不肖・宮嶋」で知られるフリーカメラマン宮嶋茂樹が噛み付いた。今週発売の週刊文春で、「どのツラ下げて週刊誌排除じゃ」と寄稿している。要するに、浅尾美和菅山かおるをアイドルのように祭り上げ、選手にビキニ着せてショーパブのノリだから、それを目当てにしたカメラ小僧のような輩を集めているから、今の人気があるのだと。自分から原因を作っておきながら排除するとは何事かというわけだ。
これが週刊誌の本性なのだろうか。オレがビーチバレーを盛り上げてやってんだぞというエゴか。それにファンを一括してカメラ小僧と決め付けるのは違うと思う。そういうのもいるとは思うが、大多数は選手の好プレーや人となりにほれ込んで一生懸命応援しているのである。変態ではない。
不肖・宮嶋と言えば、危険地帯に潜入しスクープを撮るのを売りにしている。断れたらなおさらやりたくなる本能があるのだろう。まあそれでもこれは、排除された側のひがみ感情である。
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川合俊一の鼻息が荒い [バレーボール]

元男子バレー全日本でタレントとしても活躍している川合俊一。彼のもう一つの顔は、日本ビーチバレー協会会長である。
ビーチの妖精として今も人気絶頂の浅尾美和スカウトしたのは川合である。今は独立しているが、最初は直接指導して手塩にかけて育てていた。今年インドアから転向した菅山かおるにも、裏で声をかけていたという。
そんな川合が今狙っているのは、木村沙織だ。木村といえば、17歳から全日本入りし、アテネ北京と連続して五輪に出場した、女子バレー界の若きエースである。才能に恵まれた彼女は「ミラクルサオリン」と呼ばれ、何でもできそうな感じがする。今年のJBVツアーの会見で、川合は木村を誘うと公言している。
サオリンまでビーチに出るようになったら、ビーチバレー人気はますます上がるだろう。巨乳としても有名なサオリンがビキニなったらと想像しただけで、鼻血ブーになる野郎共が続出するだろう。それは言い過ぎだが。
アメリカ女子代表で一時ビーチでプレーしてから戻ってきた選手がいるという。ビーチでの経験をインドアで応用することで、プレーに幅が広がるかもしれない。それを試そうという狙いもあるかもしれない。
それにしても、人気選手を次々とビーチに誘う川合の行為は、悪徳プロモーターのごときである。川合はバレー界のドン・キングとなろうとしているのか。ビーチバレーがプロレスの興行みたくなってしまいそうである。
しかし、天然キャラで何を考えているかわからなそうなサオリン。果たして川合の誘いに乗るだろうか。
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かおる姫デビュー戦に食いつく人々 [バレーボール]

やはり菅山かおるは本格的にビーチバレーに参戦する。今年のワールドツアーにも出場が決まった。ビーチバレーは実績ないが、インドアでの経験があることから特別に認められたとのこと。浅尾美和らトップ選手と記者会見に出席。当然ビキニ姿も披露した。
浅尾は高校時代、JTマーヴェラスの合宿に参加したことがあり、菅山はもちろん、現在のパートナーである西堀健美もいたので、ともにあこがれの存在だった。そんなわけで、同じ舞台で戦えることを心から喜んでいたようだった。

今週のめざましどようびメガでは、TV人SHOW-KENというコーナーで株を上げたかどうかランキングしていたが、浅田真央入学式を上回るランクインだった。かおる姫が練習を公開したときのVTRを流し、そのときのインタビューでは、日焼けは自然に任せますとのこと。
しかし、これまで美白の美女として知られていたので、彼女の日焼けを惜しむ声は多い。そこで、コーナー担当のケンドーコバヤシは、彼女の美白を守らなければならないと、プロジェクトを立ち上げなければと提言。ケンコバは、日焼け止めでも塗りましょうと立ち上がった。オファー待ってます。姫、野獣が襲ってくるから気をつけて!

今日平塚で初戦を迎えたが、かおる姫は落ち着いた試合運びで初戦を飾った。パートナーのアタックを引き出すトス回しをするなど、ゲームメイクをしっかりできていたようだ。この調子でトップに食い込む活躍を見せてほしい。
その後のすぽるとでは、取材した報道陣が70人もいたということで携帯クイズにするほどの特別扱いだった。今月から編集長を務める国分太一は、一人で70人も集めるかと驚いたようだった。クイズは番組の最後に正解発表なので、ということは姫のことは番組の最後まで見ないとわからないよという、いやらしい演出でもあるわけですよね。
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かおる姫の逆襲、あると思います [バレーボール]

昨年、北京五輪前に引退表明した元全日本女子バレーの菅山かおる。あれからビーチバレーに転向するのではないかとうわさにはなっていたが、いつになるかもわからず、いたずらに時は流れるだけだった。しかし、それはようやく実現の運びになりそうである。
スポーツ報知の1面に水着姿の菅山が載った。これを見たら、誰が見ても、ああやるんだと思うだろう。彼女をマネジメントするサニーサイドアップのHPにもメンバー入りしたと出ている。引退後、男子ビーチバレー選手の西村晃一イベントに参加していた姿が見られたので、すでに西村と同じくサニーサイドアップのマネジメントを受け、彼が運営しているチームに加入していくのではないだろうか、と思っていた。
まだパートナーが決まっていないし、スポンサーがついたわけではないので、具体的にいつから参戦するかはもう少ししてからでないとわからないだろう。しかし、「パーカッシオ美脚大賞」に昨年選ばれているし、3月末に写真集発売が決まっているというので、これからもかおる姫を売っちゃうぞというのは明らか。そういう動きがあるのは、確実にアスリートとして活動するので間違いないだろう、と思ってのことのはずだ。
それにしても、かおる姫の耳元で「ビーチバレー」ってささやいたのは一体誰だったのだろうか。今までやっていたインドアでのバレーでやることに限りが見えてから、ビーチバレーへと戦いの場を移すことになり、北京では叶わなかったオリンピック出場の可能性も出るかもしれない。2年前に全日本を去ってから、ようやく逆襲の機会を与えられたと言っていい。


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監督選考これでよかったの? [バレーボール]

女子バレー全日本監督は、今度は真鍋政義がすることになる。現役時はセッターとして全日本男子の主将を務め、監督としても久光製薬スプリングスを優勝に導いた実績があるため、申し分ないなと思われるところである。
ところが、公募から選考したということだが、そのやり方が不透明だと言われている。実際、Vリーグの監督から協会に質問状が出ているということだ。「ウチから選手は出さん!」と強硬姿勢をとる者はいないが、選考に納得できない人が少なからずいるということだろうか。
このようなゴタゴタが噴出すると、選ばれた真鍋にしてはやりづらいところがあるだろう。世界と戦うため、一つにまとまらないといけないのに、これでは先に不安を残すことにならないだろうか。
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アメリカには勝てない [バレーボール]

北京五輪では、女子バレーで日本が出場するのは日本時間で午後10時頃となっている。そのため、直前の調整において、練習開始を試合開始時間である午後10時からにして、選手たちは夜型の生活になっているそうだ。ということは、めざにゅーで杉崎美香がいつも言っている「お目覚めの方も、これからお休みの方も、おはようございます」が柳本ジャパンにぴったりですね。
それはさておき、柳本ジャパンの初戦は強敵アメリカ。最近の試合ではなかなか勝てないでいる。しかし、フルセットにまでもつれ込んで、あと一歩まできている試合もあるので、可能性はある。サッカーでは男子も女子も北京でアメリカに敗れている。ここはぜひ、彼らの敵を取りたいところだ。
序盤はお互いそれほど差がなく推移する。むしろ日本のほうがリードしてて、このままいけばなんとかいけるんじゃないかと期待してしまう。しかし、したたかなアメリカ。日本の攻撃を読んで封じると、一気に差を詰めて逆転する。そうなると日本はどうしようもなくなって振り切られてしまう。第2セットは、アメリカがメンバーチェンジしたときにもたついたところを突いて、ものにすることはできたが、他は同じように取られて敗れてしまった。日本は負けるときはいつもこんな感じである。
いいところはある。ワールドグランプリではけがのため満足に出場できなかった荒木絵里香が回復し、ブロード攻撃のみならずサーブやブロックでも活躍してるし、小さなリベロ佐野優子がアクロバティックなレシーブでつなげてくれるし、これを見てたら、勝たせてやりたいなと思うのですがねえ。でも、根本的な問題は、最後まで押し切る力がないってことなのだろうか。決定力不足は日本らしいねと言ってしまえばそれまでかもしれない…。

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モデルチェンジ [バレーボール]

7月24日発売の週刊文春で元全日本女子バレーボール菅山かおるが現役引退してから初のインタビューとグラビア撮影を受けた。やはり相変わらずの美貌である。ファッションモデルにしてもおかしくないほどだ。
週刊文春は「原色美女図鑑」と題して注目の女性をグラビアにしているが、小林麻央テレビ朝日新人女子アナなどとは別にモノクロでの掲載である。しかし、かえってその方が落ち着いた感じが出て印象がいい。
引退直後に写真週刊誌から直撃取材を受けたことがあったが、今回のようにちゃんとした取材に応じるのは初めてだろう。こうすれば本音を聞きやすいだろうに。
引退を決意した理由は、けがや体調を崩したことが影響して満足できるプレーができなくなってしまったからだという。世界を相手にするため、日々限界ぎりぎりの状態でプレーし続けたことで、もうもたなくなってしまったのか。大変だったろうと思うのだが、その一生懸命なところがファンを魅了したことは間違いないと思う。
慣れない撮影にもかかわらず穏やかな表情をしていたに思える。バレーボール選手は長身で手足が長く、スタイルは抜群だ。引退後実際にモデルに挑戦した者もいる。スカートをはくのに抵抗があったようで、最初は無理だといやがっていたそうだ。スタッフに30分以上説得されてようやく応じてくれたのだが、実際に着てみると案外気に入ってくれたようだ。
北京五輪を前に引退を決意したことは、相当くやしかったのではないかと思っていたのだが、意外とそうでもないようだ。世界最終予選を普通にテレビ見て応援してたという。過去のことは引きずらず、気持ちの切り替えが早いようだ。それよりも、今までバレーボールだけの日々だったので、普通の人と同じことができて新鮮に感じているという。友達と食事に行ったり釣りをしたりと、今までなかなかできなかったことを楽しんでいるようだ。
これからのことは、まだはっきり決めていない。とりあえず今までバレーボールをしてきた経験があるので、子供たちに教えていきたいという思いがある。もちろんそれだけでないだろう。今までのような束縛はないのだから、いろいろとやりながら、これからの道が見つかればいい。人気があるから求められることはけっこう出てくるだろう。自分に合わないことはしないとはっきりした意志がある人なので、それにおぼれることはないはずだ。

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